ブルーカラー最強説


就活をしていて思ったことがあります。それはブルーカラーの職業ほど残業が少なくストレスも少ないのではないかと。ブルーカラーはタスクをこなせば、利益が出て報酬が貰えます。ホワイトカラーは成果を挙げないと、利益が出ないため長時間労働になりやすく、ストレスも溜まりやすいです。
特に日本のホワイトカラーは「成長!」と言って社員に長時間労働をさせる傾向があります。それによって「カロウシ」と言う日本語が海外進出するくらいです。ブルーカラーは業務をこなすだけなので労働時間は多くないです。
もちろんホワイトカラーの全てが長時間労働という訳ではありません。またブルーカラーにも特に管理職を中心に長時間労働が多いところもあります。それでもブルーカラーの労働時間が短い傾向にあるのは確かでしょう。

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